LED投光器50w

LED投光器50w

¥3,580

LED投光器ハイパワー50w、通常500w相当の明るさ、看板や広告灯、建築道路工事現場など屋外の投光照明が手軽に実現できます。大型看板照明はもちろん、工事現場用ライトとして活用され、安全確保、作業効率の大幅アップに貢献しています。
カーインバーター、発電機を使用すればアウトドアなどでも大活躍。

クリア
商品コード: 該当なし 商品カテゴリー:

説明

倉庫工場向け
倉庫・工場・スポーツ施設などに設置されているHIDライトや水銀灯をLED投光器50wに置き換えることで十分な光量を確保で消費電力も大幅に削減します。またLED投光器は瞬間的に点灯するため、全光束点灯になるまでの時間はわずか1秒で、再点灯の場合、冷却する時間が必要ありません、再点灯時の待ち時間も削減になります。さらなる省電力効果があります。
駐車場照明
駐車場向け
駐車場のLED投光器50wに交換すると、実際どのくらいコスト削減できるのか?
計算条件は1kw/hの電気料金を23円として、LED照明の3650時間/年間に相当する電気代を比較してみました。
1.200W水銀灯と比較して約70%電気代削除
【計算条件】
・電気使用量 … 10時間点灯/1日 365日点灯/年
・電気料金) … 23円/kWh
LED投光器50wの年間電気使用料金は約4869円、200w水銀灯は約18049円、年間節約金額は13180円。

2.長寿命光源でメンテナンスの手間を大福削減
LED光源の寿命は約40000時間、水銀灯は約10000時間

3.地球にやさしいエコ商品
【計算条件】
・年間CO2排出量は1kWh=0.43kgとして算出
LEDのCO2排出量は100㎏、水銀灯は370㎏

ほとんど24時間照明が点灯している地下駐車場は、LED化による省エネ効果が大きく見込めるところ。ぜひLED導入を。

LED投光器 50w

工事現場用照明ライト
工事現場で今まで赤いのリフレクター投光器作業灯を使っています。赤いリフレクター投光器とLED投光器を比較検証してみます。
※普通の赤い作業灯のメリットは値段安い、クランプ付き挟んで締め付けるタイプが多い、とても便利。電球は数百円程度で、切れても自分で交換可能(LED投光器の電球も交換可能ですが、ハンダが必要)。デメリットはワット数少なくとも300w以上で、省エネには全然なりません。工事現場のよくある振動の原因で、電球切れやすい、頻繁の交換は余計のお金かかります。
※当社LED投光器50wのメリットは安い(4500円税込み)、省エネ(約6分の1) 、低発熱、エコロジー、光源寿命長い、頻繁の交換は不要。デメリットは重い、50wの重さは2㎏。しっかり固定しないと危ないから、取付用台座を固定する際、電動ドリル・インパクトドライバーを使用するとしっかり天井面に固定できます。

注文品番 UR-50WCWW(昼白色)
UR-50WCWY(電球色)
光色 ホワイト
イエロー
全光束 4500LM
色温度 6000K昼白色
3000K電球色
照射角 約140°
使 用 環 境 防雨型(IP65)
使用温度範囲 0~50度
光 源 寿 命 約40,000時間
材質 アルミニウム合金ダイカスト+強化ガラス
入 力 電 圧 AC85V~265V
電源コード 3m(プラグ付き)
消 費 電 力 50W
本体質量 約2000g
寸    法 W280×H230×D160(mm)
使用可能地域 日本
安全規格認証 CE、、PSE、IP65
保証期間 1年

追加情報

重さ 2000 kg
サイズ 28 × 23 × 16 cm
発光色

昼白色, 電球色