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CUSTOMER SUPPORT / TEMPLATE SYSTEM

CS対応・問い合わせテンプレ整備

問い合わせ対応は、速度品質一貫性
返信テンプレ・対応ルール・例外処理を整備し、属人化を解消します。
“早いのに丁寧”を仕組みで作ります。

テンプレ体系化 返信速度UP 誤対応削減 FAQ連動
SUPPORT CONSOLE
平均初動
2h 14m
▲ 改善
一次解決率
78%
テンプレ整備でUP
対応ブレ
ルール統一
テンプレライブラリ
カテゴリ別 / 置換タグ / 注意書き
配送
追跡番号の案内
{NAME}様 / {TRACKING} / {URL}
不良
初期不良の対応
症状確認 → 交換/返金 → 手順
返品
返品条件の案内
期限 / 状態 / 手続き / 返送先
在庫
入荷予定の案内
入荷目安 / 予約可否 / 代替提案
対応ワークフロー
迷わない手順
1
分類
配送/返品/不良/仕様
2
テンプレ選択
置換タグで即返信
3
例外チェック
保証/期限/証拠
4
履歴化
ログ/再発防止
品質ルール
早いのに丁寧
初動目標(SLA)を定義
言い回し・敬語・禁止表現を統一
返金/交換の判断基準を明文化
FAQへ誘導し問い合わせ削減
※ モール規約・店舗ポリシーに合わせた文面に調整可能

整備できる範囲

テンプレ作成だけではなく、運用で回る状態にします。

テンプレ体系化

  • カテゴリ分類(配送/返品/不良/仕様/納期)
  • 置換タグ({NAME} {ORDER} {TRACKING})
  • 日本語の統一(敬語・語尾・口調)

対応ルール

  • 判断基準(返金/交換/部分返金)
  • 必要確認(証拠・期限・状態)
  • 例外の扱い(クレーム/緊急)

FAQ・自動化

  • よくある質問の整備
  • テンプレ→FAQリンク誘導
  • 返信作業の省力化(必要に応じて)

運用改善

  • 問い合わせ分類の見える化
  • 再発防止(商品説明の改善提案)
  • 週次での改善サイクル

導入の流れ

“現状の返信”をそのまま素材にして、整備していきます。

  1. 01

    現状確認

    問い合わせ種別・返信例・ポリシーを整理

  2. 02

    分類設計

    カテゴリ・テンプレの階層を決める

  3. 03

    テンプレ作成

    置換タグ・例外文・注意書きを整備

  4. 04

    ルール整備

    返金/交換/確認項目の基準化

  5. 05

    運用開始

    改善サイクルで精度を上げる

対応のスピードと品質を、仕組みで上げます

現在の問い合わせ例(数件)と、困っているポイントを教えてください。
テンプレとルールを整備し、属人化を減らします。

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